添削者のご紹介!匠-塾の塾長・師範代

匠-塾の塾長・師範代

匠-塾の添削者をご紹介します。塾長の山口を筆頭とする、15人の選ばれし精鋭たちが論文を添削・指導。無制限コースであれば、担当者があなたの苦手な部分やクセなどを把握して、年間を通して指導します。また、メールでの相談も対応できます。

【塾長】山口 工

【塾長】山口 工

【専門部門】建設
【専門分野】建設環境

「合格する」という強い意志がある方しか指導しません!

私が全国各地の講座で皆様にお話しするローマクラブの「成長の限界」や、1992年リオデジャネイロで開催された地球サミットでの「持続的発展が可能な社 会の構築」の真意は、人類文明がこのまま維持できるか否かということに他なりません。私が環境の世界に興味を持ち始めたのは、レイチェル・カーソンの「沈 黙の春」やシーア・コルボーンの「奪われし未来」を読んだことがきっかけでした。その後、ワールドウォッチ研究所のレスター・ブラウン博士に共感を抱き、 次世代に"正の遺産"を残すことこそが我われ技術士の役割と信じ、メタボリズムな社会を実現させるために全力で走り続けています。

【筆頭師範代】匠 習作

【筆頭師範代】匠 習作

【専門部門】機械、総合技術監理部門
【専門分野】加工・FA

必ず合格しましょう、応援します!

私は、約半年間山口塾長の添削指導を受けました。
第1フェーズ:14回
第2フェーズ:10回
第3フェーズ:7回
第4フェーズ:7回
第5フェーズ:6回

毎回600字詰め解答用紙に3枚、全て手書きの解答で合計で44回です。
当時の試験形式は択一試験はなく、午前中が一般論文と呼ばれた部門全体に拘わる論文問題でした。私の機械部門の場合は、600字3枚で1問の問題に解答するスタイルでした。また、午後は、専門論文と呼ばれる論文試験で私の加工・FAでは、やはり600字3枚の問題が2問の出題スタイルでした。
(出題スタイルは、部門・専門によって異なります)

第1フェーズで指導を受け始めた頃、何しろそれまで論文なんて書いたことがありませんでしたから「論文」と呼ばれる文書のスタイルができていませんでした。当然塾長からは真っ赤に添削されて返却されます。上記を見ると第1フェーズの回数が多いのですが同じ問題を2回書き直して合計3回提出した問題が3問ありました。
しかし、辛いと思ったことは一度もありませんでした、それよりも楽しかったのです。回を重ねる毎に「論文」のスタイルが様になって来るのが自分でも実感できました。それまでは、文書を書くこと自体苦手意識がありました。技術士を受験しようと思って過去問を見たとき、「こんな問題どうやって解答するんだ?」と思った私が、第3フェーズが終わる頃には、いつの間にかどの過去問題でも解答できるようになっていたのです。 技術士試験は、受験申込み者が34,000程度、実際に受験する人は26,000人程度と毎年8,000人ぐらいの方が、受験料14,000円を「寄付して?」終わっています。そんなもったいな事はありません。当たり前ですが、受験しなければ絶対に合格しません。
間もなく受験の受付が始まります、5行の業務経歴にあなたのエンジニア人生を凝縮して、720字の小論文にあなたの課題解決能力を的確に表現して受験申込みを行って下さい。そして、その気持ちを8月の第一日曜日まで維持して下さい。受験して必ず合格しましょう、応援します。

【師範代】 鈴木 潤

【師範代】 鈴木 潤

【技術部門】機械部門
【専門分野】熱工学

「聞かれていることに答える」ことが大切です。

技術士試験ではこれが重要なポイントになります。
私が塾長からご指導を受けていた際、重点的にこの点を指導されました。
私もここに力を入れて皆さんを指導させて頂きます。
技術士合格は途方も無いことかと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
私達が指導するポイントを押さえれば大丈夫です。
是非、一緒に合格への道を駆け上がりましょう!

【師範代】堀内 賢二

【師範代】堀内 賢二

【専門部門】建設
【専門分野】トンネル

自分のやり方だけでは合格をつかめません!

匠-塾では徹底的にしごかれました。塾長の考え方は良く理解しているつもりです。あくまでも私たちはボランティア精神で皆様と接しますので厳しい評価(糠喜びさせるのではなく、確実に合格する評価)を付けさせていただきます。

【師範代】北 和憲

【師範代】北 和憲

【専門部門】建設
【専門分野】港湾及び空港
【専門とする事項】港湾構造物

学んだことをみなさんにお伝えします。

私は技術士合格に3年かかりました。3年間あきらめずに勉強に取り組めたのは、山口塾長の熱いメッセージを込めたご指導でした。
山口塾長に何度も注意を受けたことを元に、皆さんを指導していきたいと思います。

【師範代】鈴木 智博

【師範代】鈴木 智博

【専門部門】建設
【科目】施工計画、施工設備及び積算

私が塾長にしごかれたように私もみなさんを育てていきます。

匠-塾では徹底的にしごかれました。塾長の考え方は良く理解しているつもりです。あくまでも私たちはボランティア精神で皆様と接しますので厳しい評価(糠喜びさせるのではなく、確実に合格する評価)を付けさせていただきます。

【師範代】新城 圭太

【師範代】新城 圭太

【専門部門】上下水道
【専門分野】上水道及び工業用水道

1年で"夢"だと思っていた技術士に合格することができました。

私が塾長から指導を受けた時、「受かるかもしれない」とワクワクした覚えがありました。
ですが添削をしてもらうと、現実は甘くなく、愕然としました。その後、10回以上添削を受け、ようやく合格ラインまで持って行くことができました。

【師範代】青木伸輔

【師範代】青木 伸輔

【専門部門】情報工学
【専門分野】ソフトウェア工学

論文対策のコツを教えます。

現在は情報工学のプロとして働いていますが、技術士を受験した時は、匠-塾での論文添削の結果は、最初は散々なものでした。
技術士を取得するまでに2年かかりましたが、コツをつかみ合格することができました。
ぜひ皆さんにもそのコツを教えれたらと考えています。私と一緒にがんばりましょう!

【師範代】伊藤博康

【師範代】伊藤博康

【専門部門】環境部門
【専門分野】環境測定

3つのポイントを身につけて合格しましょう!

技術士二次試験合格へのポイントは以下の3点を身につけることにあります。
(1)論文の書き方のコツをつかむ
(2)正確な専門知識をつける
(3)自信をつける
この3点を身につけて、的を得た努力をすることで技術士二次試験は合格できます。当然、人一倍の努力が必要ですが。
技術士になることにより、今まで以上に広い視野と新しい未来が切り開けます。私達が応援します。

【師範代】山口 昭弘

【師範代】山口 昭弘

【専門部門】衛生工学
【専門分野】廃棄物管理

みなさんの悩みが晴れるような指導をしたいと思います。

私は匠-塾で厳しい課題を課せられました。
悩んでいた時、講師の方の「技術士論文は、政府に助言する内容でなくてはならない」という一言に気づかされました。
みなさんの悩みが晴れるようお手伝いさせていただきます。

【師範代】佐野 冬彦

【師範代】佐野 冬彦

【専門部門】衛生工学部門
【専門分野】空気調和

論文作成のテクニックを伝えます

論文作成にはテクニックがあります。図を使ったり、自分の考えを入れたり、私はかつて匠-塾で様々なことを気づかされました。
本気で技術士に合格したいと思っている方は、一度私達にご相談ください。あなたが自分では気づかないことを指摘する。それが私達の役目です。

【師範代】得永 真史

【師範代】得永 真史

【専門部門】森林部門
【専門分野】林業

最後まであきらめないこと

他の人に、「この論文で合格は無理だろう」と言われ続けましたが、最後まであきらめずできたのも山口先生の激のおかげです。最後までご指導ありがとうございました。

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